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2017年の月間更新記録

主だった月間更新記録
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【1月号】
最新情報
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賞レースの台風の目

元オリンピック代表選手トーニャ・ハーディングをマーゴット・ロビーが熱演し、本年度賞レースの台風の目となっているのが「アイ、トーニャ」です。

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ヘルムズの新作

「ハングオーバー・シリーズ」のエド・ヘルムズが、話題のコメディー作「ファーザー・フィギュアズ」について語りました。

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ワインスタインのブラックリスト

ピーター・ジャクソンが「ロード・オブ・ザ・リング」へアシュレイ・ジャッドとミラ・ソルヴィノの出演した可能性があると明かしました。

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タランティーノの新作

クエンティン・タランティーノ監督が手がける「スター・トレック・シリーズ」の最新作へ、脚本家マーク・L・スミスが起用されました。

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スター・ウォーズ/最後のジェダイ

前作「スター・ウォーズ/フォースの覚醒(2015年)」にとって主な目的は、オリジナル三部作の後、フランチャイズの信仰ともいえる人気を回復させることであった。彼の努力が翌年の「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー(2016年)」と相まって、本作の監督ライアン・ジョンソンへ新作の設定のための余裕を与えたといえる。

ハリウッド・ベスト10

テーマソング(エッセイ)
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映画と離婚

新年早々、あまり縁起のいいテーマではないが、ハリウッドといえばどうしてもこのテーマが付きまとう。そして、そのパターンにはいくつかのレベルがあって、最悪なのは泥沼化したパターンだ。そこへ親権が絡むと話はますますややこしくなる。

ポスター・ギャラリー
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モーガン・フリーマン

「スター・コレクション」へ新たに「モーガン・フリーマン」が加わりました。

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アメリカの最新ヒット

第1位は「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」です。

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日本の最新ヒット

洋画の第1位は「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」です。

ブックマーク(書評)

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財務省が日本を滅ぼす

今月の「ブックマーク(書評)」は三橋貴明著「財務省が日本を滅ぼす」をご紹介しています。


【2月号】
最新情報
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オスカー・レース先行馬

来月(3月)4日の第90回アカデミー受賞式に先立ち、「ハリウッド最前線」の予想結果です。

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ワンダーウーマンのライバル

「アベンジャーズ・シリーズ」などでスカーレット・ヨハンソン演じる女性ヒーロー、ブラック・ウィドウの単独映画がいよいよ始動しています。

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今年のラジー賞は?

第90回アカデミー賞のノミネーション発表直前に恒例の第38回ゴールデン・ラズベリー賞(ラジー賞)のノミネーションが発表されました。

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ワースト・ドレッサー

先日行われた第75回ゴールデン・グローブ賞の授賞式では、「タイムズ・アップ」の呼びかけで、ほとんどのセレブが黒い衣装でレッドカーペットを歩く異例の事態となりました。

お先に失礼!
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トレイン・ミッション

スペインの監督ジャウム・コレット=セラの最新作は、リーアム・ニーソン主演の「トレイン・ミッション」だ。ニーソンが演じるマイケル・マッコリーは元警察官で、それまで彼のことを「グッド・ソルジャー」と呼んでいた上司から突如として解雇され、保険外交員となっている。

ハリウッド・ベスト10

ポスター・ギャラリー
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アメリカの最新ヒット

第1位は「メイズ・ランナー:デス・キュア」です。

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日本の最新ヒット

洋画の第1位は「ジオストーム」です。

ブックマーク(書評)
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炎と怒り

今月の「ブックマーク(書評)」はマイケル・ウォルフ著「炎と怒り」をご紹介しています。早くも今月(2月)28日に邦訳が早川書房より出版される予定です。

イート・イン・スタイル(レストラン・ガイド)

「L・Aでピッツァを」はここをクリックして下さい

L・Aでピッツァを

日本でピッツァといえば、もっちりとした生地が多く、イタリアやアメリカのような本格的なピッツァはありそうでありません。たとえば、京都なら少ない店の中から一昨年ご紹介した3軒に絞るのが大変でした。その点、ロサンゼルスでは多すぎて、これまた絞るのが大変です。


【3月号】
最新情報
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なりきり演技

「しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス」は、画家モードの人生を最愛の良人エベレットとの絆を軸に描いています。

「新記録」はここをクリックして下さい

新記録

先月16日に全米公開された「ブラックパンサー」が、様々な新記録を樹立しています。

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パイクのキュリー夫人

ロザムンド・パイクがノーベル賞を受賞したキュリー夫人を演じる伝記映画「レディオアクティヴ」の配給へ、アマゾンが参入することになりました。

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フリーマンは語る

「ブラックパンサー」に出演するマーティン・フリーマンが、数少ない白人キャストとして参加した本作への思いについて語りました。

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フィフティ・シェイズ・フリード

この「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」3部作の最終章は、アナことアナスタシア・グレイ(ダコタ・ジョンソン)とクリスチャン・グレイ(ジェイミー・ドーソン)の結婚で幕を開け、ヨーロッパの新婚旅行から帰ったところから物語が展開する。

ハリウッド・ベスト10

テーマソング(エッセイ)
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映画と受賞(上)

もともとアカデミー賞(オスカー)のパロディーとして始まったゴールデン・ラズベリー賞(ラジー)も、今年で38回目となるだけに、もはやしっかりと定着した感がある。そして、そのオスカーとラジーの両方を獲得した女優は、これまで6人しかいない。

ポスター・ギャラリー
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ヘレン・ミレン

「スター・コレクション」へ新たに「ヘレン・ミレン」が加わりました。

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アメリカの最新ヒット

第1位は「ブラックパンサー」です。

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日本の最新ヒット

洋画の第1位は「グレーテスト・ショーマン」です。

ブックマーク(書評)

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ウーマン・イン・ザ・ウィンドウ

今月の「ブックマーク(書評)」はA・J・フィン著「ウーマン・イン・ザ・ウィンドウ」をご紹介しています。

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アカデミー賞データ

今月4日の授賞式に伴いデータを更新しました。


【4月号】
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製作を急いだ理由

「ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書」は、他作品の製作スケジュールを調整してまで、スピルバーグが早期着手へこだわったという意欲作です。

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新ララ・クロフト

アリシア・ビカンダーは、「トゥームレイダー ファースト・ミッション」の主人公ララ・クラフトを演じるため、かなり過酷な肉体改造を行ったようです。

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エヴァンスの降板

「ザ・ファースト・アベンジャー(2011年)」以来キャプテン・アメリカを演じ続けてきたクリス・エヴァンスが、同役からの降板を考えているようです。

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性差別へ一石を投じた試合

エマ・ストーンとスティーブ・カレルがともにゴールデン・グローブ賞へノミネートされた「バトル・オブ・ザ・セクシーズ」。

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デス・ウィッシュ

1974年のチャールズ・ブロンソン主演作「狼よさらば」は原作が1972年に出版されたブライアン・ガーフィールドの同名の小説で、英題は「デス・ウォッシュ(Death Wish)」、つまり本作がそのリメイク版となる。「

ハリウッド・ベスト10

ポスター・ギャラリー
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アメリカの最新ヒット

第1位は「パシフィック・リム:アップライジング」です。

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日本の最新ヒット

洋画の第1位は「リメンバー・ミー」です。

ブックマーク(書評)
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グレート・アローン

今月の「ブックマーク(書評)」はクリスティン・ハナ著「グレート・アローン」をご紹介しています。

イート・イン・スタイル(レストラン・ガイド)

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ボーンマローを食べるなら・・・

ロサンゼルスでは出している店が数多くありながら、帰国するとなかなか食べられないメニューの一つがボーンマロー、骨髄の料理です。たとえばロサンゼルスの場合、この「イート・イン・スタイル(レストラン・ガイド)」でこれまでご紹介しただけでも、「Barnyard」、「Fathere's Office」、「Chi Spacca」でボーンマローは登場している他、「Animal」、「Angelini Osteria」、「Pizzeria Mozza」もボーンマローが有名な店です。


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